お友達が誘ってくれたことによりどうにか観に行けた。
もうほとんど上映終了してて謎に0123~上映してるところがあったことで観れた。
自分あまりにも映画を観に行けなさすぎる。
- 入場者特典の存在を忘れ果てていた(第3弾らしい)。しおりだった
キャストが1人も写っていないw - 90分くらいなのでまぁまぁ見やすいかな
- 探偵って、何だろうな(根本的)
- 金髪柄シャツクロムハーツ
外見が探偵というよりチンピラ - 凪って何歳なんですかね…? 翔真は6歳とのことだけど
観た後でお友達とも言ってたんだけど、議員秘書してたのが事実なのかも謎い
いやあのさ、スリはさ、特殊技能だと思うんよ。終盤靖幸のポケットからスマホ奪い返すために必要な設定だったんだろうけど…… - 高田くん、お顔血塗れ
- しかしお顔血塗れの人が路面電車乗ってきたら車内騒然とせんか。通報とかされんか
- 工場地帯とか油の匂いと言うから機械油かと思ったら、違う油だった
- 高田くんの役(蒲生)はちょっとやべー奴ということっぽい?
でもよかったな。やはり高田くん上手い
しかしめちゃあっさり退場だった - 原ちゃん(凪の兄)、背景情報がなさすぎて、出演時間の短さは友情出演という感じだけど、にしてもである
仄めかされすらしないので、まじでただの嫌な奴の可能性もあるw
てか、このパートは板倉家にも再開発にも関係ないんだよね……凪の不幸さ強調エピ……? - 秘書、その髪型でええんか。黒髪ではあるけども
あれかな、公設秘書とかは別にいて、この人は身の回りとか裏のこととかの人なんですかね?(観客側で整合性を取りにいくスタイル) - 取引先?とトラブって放火、倫理観どない
- 事前情報は予告動画のみの状態で観たんだけど、龍太スーツだったので、結構序盤でこれたぶん靖幸なんだろーなと思いながら観てたw(嫌な客)
でも全然出てこなくて、これいつ出てくる?出番ある?と思い始めたらかなり後半でやっと出てきたw靖幸で合ってたw - 序盤で凪がDVされてたと言ってたけど、DV感はなかった気が
いや健斗の手は踏んでたけど(ただ健斗を襲うのは秘書なんよね)、凪には触れもしなかった
モラかもしれないけどDVかは謎かった
てか、DVで離婚した(?)のに親権取れたのね - そういえば翔真は何を思ってるのかどう考えてるのかみたいなのは描かれてない気が
- 出番ずっと、スタイル(とお顔)がいい……とおもってた。ごめん
- 取引先に放火したり利権絡みで追い出したり……人情とは……?
- 板倉議員、父親の店が利権絡みで追い出されたとかだったので、その恨みも再開発を進める動機なのかなと思ったけど、そういうわけでもなさそう…?
- エンドロール、思ったより名前が出るのが早くてびびる(4番目)
ところでキャストに役名は付けてほしかった気がする - 名前似てるなと感じた、健斗役の肥後遼太郎さんとエグゼクティブプロデューサー肥後潮一郎さん(かごしまフィルムオフィス理事長)は父子なのね
- バーのマスター役新名真郎さんもエグゼクティブプロデューサー
そして持留製油の代表
……だから翔真が監禁されてたの油の工場だったんだな?(持留製油はロケ地協力として名前が出てる) - エンドロールのオフショット映像、高田くんが翔真役の子を抱き上げてたりして、珍しい光景を観られた感
- 龍太は基本おどけていて龍太だーとおもった
三つ揃いで眼福とおもいました(…) - パンフ、字がデカい
キャストはプロフィールのみ。一言とかもないのね(寺だけインタビューがある) - 高田くん、殴られた顔の写真しかない
けどまぁ出番のほとんど殴られ後か……そうだな…… - 天文館の人情を特別視する台詞が多いけど、パンフによればそもそもそこを描こうとして作られた映画なんだな
- 展開が結構唐突というか、ぶつ切り感あるのと、設定間の整合性が微妙なのは気になった
けど、それはそれとして、面白く観られた - チラシに龍太・高田くん・原ちゃんのことを「寺西と演劇ユニットを組んでいた盟友」とあるんだけど、……あれユニットだったんだ……?(…)

