@Kanadevia Hall(TOKYO DOME CITY HALL)
いつのまにか名前が変わっていたTDC。まぁ中身は特に変わってないと思う。
今回のアルバム
配信もあります。ちなみに、「作詞:森 浩美 作曲:林田健司 編曲:CHOKKAKU」という曲と、「作詞・作曲・編曲:井手コウジ」な曲もある。
事前通販なかったけど、グッズ売り場は空いてた。東京最終日だしな。
クレロマフォンライト、開閉は横のボタンを押しながらやる形。サイズがそこそこ小さめなのと、スイッチがうっかり押しちゃう位置じゃないのがいい。
パンフもやや小さめ。
セトリは拾い物。
アルバムを聞き込めてないのでどの演出がどの曲だったかの記憶が定かでない。
後ろにおっきくビジョン。
最初にあるセットは上手下手の四角い櫓みたいなののみ。櫓(仮)は三方空いてて壁(仮)の一面はビジョンになってる。
- Go CraZy
五関さんだけジャケットの裾が長いのよかった
五関さん歌上手くなったよね - NO MORE YOU
- Groove O’Clock
- Temptation Border
挨拶(C&R)がこの曲だったか覚えてないけど()、とつかさんは謎の言葉をC&Rさせてて誰かが「クレイジーだ」と言ってたw 五関さんは「五関晃一」と言わせて「気持ちいいねこれ」とご満悦だった - A.B.Cra-Zy
今メンバー紹介曲つくるんだ!? っていうかそういえばなかったね!?
メンバー紹介曲って大抵ラップだけど、それでもグループ毎のカラーみたいなものは出るんだな~とおもった - すれ違う笑顔 さよならのキスを
- Saw me tight
部屋的なセットがここかな?
なんかすごいよかったんだよな
- Crush On You
曲前の映像でとつかさんが酒(に見えるもの)をラッパ飲みしてたの、ここだった(CS-TBS見て訂正) - 言えない。
- Call You Later
ペンライト曲。(ペンライト曲?)
五関さん曰く「はっしーが考案して五関が承認した」クレロマフォンライト
先にサビの振付講座by五関さん
今回は「せーの!」なしで、ビジョンのカウントダウンに合わせて変える - 恋に落ちたんだ
この辺から客席降り - ずっとLOVE
- DAN DAN Dance!!
客席降りの後半(この曲だったかは覚えてない……)で見学席にやってきた五関さん(見学は川崎プロのみ)。座ってた川崎プロにズレてもらって1席に2人で座った状態で歌うw - 終電を超えて〜Christmas Night
曲前の五関さん「みんなが好きな曲」「聴きたいでしょ」と散々煽って「次の曲です!」(曲名言わないww) - MC
- アルバムを「Go CraZy」と言ってしまう五関さん。「Go CraZy」のサビは「Go CraZy」だけだが、東京初回からその後に「ごせき」と聞こえだした五関さん(真相不明。振付したので聞きすぎてかもという話になった) はっしーちゃんは「Fu~~~!」と聞こえるらしい。客席に訊いたら言ってないと言われ「やばいみんなの生き霊飛んできてる」(その後、言ってる!という声も上がったのでたぶん客席の声だろうとなった)
- アリーナで体調不良の(倒れた?)お客さんがいて、周囲の方が手を上げたか何かしたらメンバーがすぐ気づいて、スタッフも駆けつけてた。はっしーちゃんがわりとすぐ下りてって、とつかさんは開いてないペットボトルを渡しに行った。2バルからお医者様登場(アリーナでも医療従事者の方が対応してらした雰囲気だった)。2バルのスタッフがたまにアリーナとやりとりしてたけどインカムではなく地声だしメンバーも使ってて(「塚ちゃん!(呼び捨てだったかも?)タオル濡らして(渡して)」)、ちょっと興味深かったw ステージ上にいた塚五もずっと客席を気遣ってて、水分取ってくださいね、何かあればすぐ言ってくださいね、と繰り返していた。テンション上がっちゃうからね、という話で塚ちゃんはこのツアーでも怒られた話。櫓みたいなセット(の裏側?)とか登って、五関さん曰くしっかり怒られてたらしい「塚田さん、あれは登るものではないです」
- カップリングベストが20251210配信。55曲!
- 20260131、CSでこのツアーが放送される。TBSで1時間特番もある。特番の中身は本人たちもまだ知らないw
- 男性客に誰のファンか訊いたらとっつーで、戸塚さん「Bluetooth Shake hands(ステージ上から握手のジェスチャー)」「#BluetoothShakehands(読み:ハッシュタグブルートゥースシェイクハンズ)」五関さんのツボに入っていた。もう一人やって、塚ちゃん「世界で2人目だよ!」もう一人やることになって、塚ちゃん担だったので塚ちゃん「(戸塚さんに)お借りします(礼)」からの「Bluetooth Shake hands」笑い転げる五関さん
- はしとつが着替えに捌け
- ペンライトの色を訊かれた見学川崎プロ「白です!」さすがであるw(このときだけでなくずっと白だった)
- 後半へ向けての声出し、急におっきい声出さない方がいいかもしれない(体調のために)と、控えめな声から始めて段々大きくしていくC&Rww
- 五関さん「Let’s go! 後半!」(たぶん曲名言わない天丼)
- Beyond the Dreams
- 16℃
- Cocktail
高さのあるセットをセンターに出して、その上で - Just Romantic!
- 鈍学塁功・DONGAKU-RUIKO
どっかでクラブみたいなとこの奥行く感じの映像(一つ前の映像の続き?)が入ったはずなんだけど……→ここだった(CS-TBS見て訂正)
セットの上でスタンドマイクで歌ってたのってこれ…?(誰に訊いているのか)
前半は天井から吊り下げた大きな白い布を後ろからの風で上にはためかせてて、結構迫力があった
ここだっけ? 間奏で台宙する塚ちゃん、そのまま下手へ行きそこから片手ロンダート~バック宙(そして階段上って戻る) - Crazy Accel
Crazyだもんな……と思った(…) - Finally Over
- 変わりゆく季節の中で僕らは
えびには珍しい曲調な気がするけど、こういうのもありだなーと思う。歌詞もいい
- Freak the Night
ここにも映像あった(CS-TBS見た)。前2つとは特に繋がってないと思う - 残光
- FORTUNE
- Perfect Sky
4人がステージ奥へ行って、幕が下りる
映像撮りオフショ・リハ映像とキャスト・スタッフロール - 僕には空がある
ここからアンコール。客席降り - 頑張れ、友よ!
ソロコーナーなくて、なんかでも別に必須ではないんだよな、と思った。Aぇもここまでないし。ないからといって物足りなさとかないもんな。
全員捌けるタイミングがあるためときどき映像が挟まる。(でも少ない方じゃないかな。今回あまり衣装替えてない気がする) そこに限らず、今回はビジョンの映像をいつも以上に作り込んでるように感じた。それにしても客席すーぐ座るね。
大掛かりなセットはないんだけど、その分コーナー毎に転換しててそれも面白かった。
本編もアンコールも挨拶みたいなのはなくて、なんかカラッと終わる感じ。
曲も演出も大人だな~と思った。大人だからこそのコンサートだな~。
LEGO BIG MORLさんのコメントがまさにかも。
えび、一番常識人だったと思われるひとがいなくなり、シュールが加速してるんだけど、シュールをほかのメンバーがつっこむというより面白がる方向なのがおもろい。てかそれによってさらにシュールが加速してるんだよな……w
今のえびにふみきゅんは必要ないんだなと、改めて実感した。
いやそんなのわかってたけどw けど、なんか改めて。
今のえびすごい好きなんだけどさ、なんでそこにいないのかなって思ってしまうのは、これはあくまでもわたしが彼が何故脱退したのかをまだ理解できていないからで、えびの側の話ではまったくもってない。


