@京セラドーム大阪
配信は見逃しもあるよ。
わたしだってこんな短いスパンでまた京セラ行くと思ってなかった…w
客入れでは各グループの曲がインストでかかってて、Firebirdが流れてデビューを実感した
本ステ+本ステを合わせてロの字型の花道+バックステ
本ステのセンターは奥が階段になってる、手前はムビステ(センステになる)
本ステの上手下手は一段高い部分(人より高い)と二段構成
センター上手下手それぞれにビジョン、+さらに上手下手にも補助的なビジョンあり
セトリは拾い物
記憶ベースなので諸々ニュアンスで
- Overture
映像。Aぇ以外の各グループ - White Love (じゃんぷ)
本ステセンター
キラキラ王道アイドルだ! - koi-wazurai (きんぷり)
本ステ上手
海人ひとり。会場のいろんなグループの多種多様なペンラがみんな黄色になってて壮観だった。会場総保護者化。俺が守る…!という空気に満ちていた。あんなに一致団結してる客席なかなかない - Poppin’ Hoppin’ Lovin’ (なにわ)
本ステ下手 - JUST DANCE! (とらじゃ)
- Black Sugar (えび)
花道(センステの上手側)だったような
ざえびではなくこの曲なの、なんかこう、潤くんを感じる。かっこいいそのひとを観せようとしてくれる感じが。……や、誰が選曲したか知らんけど
とっつーがバンダナしてない!髪短くなったからかな、とか思っていたが、後に本人のインスタ(ストーリー)により、潤くんアドバイスによったことが判明(0529はバンダナしてた)。さすが潤くん!ありがとう潤くん!! - こっから (すと)
- C’monova (きすまい)
- Roar (かつん)
- 証拠 (うえすと)
- チャンカパーナ (にゅす)
- がむしゃら行進曲 (えいと)
- ブラザービート (すの)
終盤各グループ(Aぇ以外)出てくる
ちょこっと挨拶?みたいなのがあったのかな(あやふや)、最後に西畑さんが今月デビューしたこのグループ、と振る - 《A》BEGINNING (Aぇ)
曲前に映像あり。かっこいい映像だった
最初のフォーメーションがAじゃないの新鮮!
ワンハーフだったかな
デビュー組だわ…… - バンバンッ!! (うえすと、なにわ、Aぇ +康二)
今日は康二も!と誰かが言っていたので、0530以外は3組のみだった模様(康二のブログによれば廉も出る予定だったらしい)
本ステセンター
康二と背中合わせになってて(その前に康二が末に何かしていた気がするが記憶の彼方)しばらくそうしてた
左右に分かれて花道へ。末は上手側。あきとと顔見合わせて歌ったりしていたような
センステに来て、Aぇの立ち位置は下手側だったんだけど、こたき(うえすとは上手側だった)に通せんぼされていたww
ラストみんなでぎゅっと集まって、丈がAぇポーズにした手を末のお顔に合わせていた - LEVEL UP (とらじゃ)
本ステ上手 - FIRE BEAT (きすまい)
とらじゃバック
一時期めちゃくちゃ現場で聴いた気がするが、イントロでわかるしやっぱりアガるんだよな - DON’T U EVER STOP (かつん)
きすまいととらじゃがバック
上手側の高い部分はいくつかのキューブ状になるみたいな感じだった。キューブはたぶん(客席から見える)各面がビジョンになってる - LIPS (かつん、きすまい、とらじゃ)
上手からセンターへ歩いてくんだけど、気づいたら上田がのえるを右肩に担いでおり、担がれたのえるは頑張って上田のマントを両手でパタパタさせていた。……どういう関係なのかwww
3組でちょこっとMC。全員に声を出させる亀(マメ)
全員に声を出させたい亀により順番に客席を煽ることになったとらじゃ、最後(上手端にいた)しめ「僕が「せーの!」って言ったら「しめちゃーん」って言ってください♡」マイペース!wwかわいいけどそれは最後じゃないんじゃないかな!立ち位置端じゃない方がよかったんじゃないかな!w
なお、その後(たしか亀が)二階堂声聞いてない!と言い出して二階堂も煽ることに(本人曰く、その前にガヤで声を出していたとの由w) - ぎゅっと (たいむれす)
3人からのコメント映像、からの3人のパフォーマンス映像(ドームのステージっぽかったけど、東京か?) - 人生遊戯 (たいむれす)
- U R not alone (にゅす)
センステ
小山がみなさん一緒に歌ってください!と言っていた……むずない!? - 頑張れ、友よ! (えび)
バックステ
ビジョンの映像にえびのロゴみたいのも出てて、今歌ってるひとのメンカラになってたんだけど、ふみきゅんパートだったところ(サビ前)(今ははっしーちゃんが歌ってる)で紫になっててさ……
最後に塚ちゃん飛ばし、土台にはっしーちゃんin - BANGER NIGHT (じゃんぷ)
たかきがサングラスしてたのたぶんここ(断片的すぎる記憶) - DEAR MY LOVER (じゃんぷ)
- weeeek (にゅす、じゃんぷ、たいむれす、えび)
フロート - RUN (にゅす、じゃんぷ、たいむれす、えび)
- moooove!! (きんぷり、まつだ)
センステ
海人が謝って(謝らんでええ……)、廉からのメッセージを伝えて、今日は特別に、と、廉のポジションにまつだ(歌は廉の音源) - The Answer (なにわ)
本ステ下手 - ダイヤモンドスマイル (きんぷり、なにわ)
- ABARERO (すと)
本ステ上手 - WHIP THAT (すと)
- Dangerholic (すの)
本ステ下手 - HELLO HELLO (すの)
- W (すの)
下手側の高い部分は細かく高さが変わるようになっていて、階段状になったり2ヶ所だけ下げてそこに乗ってる2人だけ座ってたり。高さ変える使い方はすののときだけだった記憶
すの売れてるなー!稼ぎ頭なんだなー!となる曲数だった(嫌な大人) - サムシング・ニュー (うえすと)
本ステセンター
階段部分でえいとがバンドしてる中重岡が喋る(というかなんというか)
重岡のこういう場面での喋りというか煽り、の「わからなさ」、Xで見かける感想の印象では聞き取れないのかと思ってたけど、その場の印象としては、聞き取れるけどわからない、だったww暑苦しいことは伝わる。なんというか、わからないわけではないというか、わかるんだけど、こうやって書くときまで細部を覚えていられない(おそらく熱に記憶がやられている)
なお、煽りの途中で「EIGHTさん演奏長くなってごめん」と言っていたがえいと笑ってなかったのがおもろかったです - ハート (うえすと)
重岡が「行ってきまーす!」と叫んで花道に走り出したのたぶんここ
淳太がついていっていた - ズッコケ男道 (えいと)
みんな踊れるズッコケ - 勝手に仕上がれ (えいと)
SUPER EIGHTになったからといって言いやすくはならなかったw(S・U・P・E・R、SUPER E・I・G・H・T)
終盤みんな出てくる。Aぇはファンミ衣装 - 希望 ~Yell~
ちょっと踊ってて、なんか新鮮だった - Thank youじゃん!
花道、Aぇは上手側 - シンデレラガール
御三家は踊っていた(こじまさやはファンサ) - Big Shot!!
上手側からセンステ横へ移動
マカロンは踊っていた - ハルカナ約束
センステ(ムビステ)
上田が肩組んでくれた…!
それ以外は基本ぼっちだった。人見知り発揮(かわいい)
どっか、上田と正門くんが絡んでて、ひとりでいた末はリチャこじまさや(と誰か……)がエアギターしてるとこに後ろから参加しに行っていた。かわいい - WE ARE
センターにYJ+じゃんぷ、左右にすのすと、さらに左右にうえすととらじゃ、階段に下から、なにわAぇ、たいむれす・きんぷり、えびきす
曲前に数グループから一人ずつ(亀、玉、しげ、風磨、おーくら)挨拶。風磨が「演出してくれた松本潤くんと大倉くんに、大きな拍手を!」って言ってくれて潤くんに拍手できたの嬉しかった
Aぇはラスサビ前半。階段に2(上)・3(下)で一段違いで立ってて末は下側だったので0529のこの曲の配信ではお顔の下半分が前のひとで隠れちゃってたんだけど(泣)、この回はラスサビ前に顔見合わせながら上側に5人集まって一列になって歌ってた(のでちゃんと映ったはず!)。改善されてる!潤くん!! この、5人で顔見合わせながらぎゅっと集まってるのかわいかった。なお歌い終わったらまた2・3の立ち位置に戻ったw
ちなみに各グループのパート以外だと、wowみたいなところも歌ってる
どこかで双眼鏡外したら、とっつーが両腕横に出してリズム乗るみたいに踊っていてすごくとつかさんだった。一瞬しかやってなかったが何だったんだ - 各グループ紹介
ヒナ司会(司会)により各グループ紹介
えびのときに一言挨拶したのが塚ちゃんでなるほどそうなったのか、と思った
アンコールなし
さっぱりした終わり方だけど、この回は終演18:25くらいだった(開演は特に押してはなかった記憶) 延びたのサムニュー前とあとどこだ(…)
楽しかった!
すごくしっかりコンサートで、コンサートとして満足度高かった。
わたしは大抵のグループにそれなり好意を持っているし、カウコンとか大分行けてないので、久々やお初に観られたグループも多くて、そういう点でも楽しめた。
廉お大事にね!
以下すべて、わたしの感覚である、というのを前提として。
「お祭り」って、出演者でも言ってるひとはいたので、まぁそうなのかもしれないというか、そういう認識が観る側にも多いのかもしれないけど、わたしは「コンサート」だなとおもった。
カウコンはお祭り。あれはカウントダウンがメインだし(コンサートというより)イベントだと思うので単純比較はできないけど、カウコンはお祭り感つよいけど、今回はコンサートだった。
潤くんが何を主軸としてつくったのかは知らないし、下手なことは言いたくないというか変な受け取り方とかされても嫌なので、言い方が難しいんだけど、
わたしは、新事務所始動のお祭り!とかグループ大集合の一体感(?)アピール!とかとは感じなかったんだよね。いや企画した側にはそういう意図もあったかもしれないが、コンサートがそれを志向したつくりだったかというと、そうではなかった、とわたしはおもった。
そもそも、事務所への思いやらスタンスやらとか、今回のコンサートで何を志向するかとか、というのも各タレント・グループ様々なのでは、とも思うが。(別にそんな統一された何かがあるわけではない、というのがわたしの感想)
で、このコンサート自体は、これまで旧J所属だったタレント・グループがやってきたエンタテインメント(その最たるもののひとつがコンサートなんだとおもう)をしっかりやる、というものに観えた。
事務所と、タレント・グループによるエンタテインメントを切り離す(?)ことには色んな意見がありえようけども、タレント・グループが彼ら自身を守る(対外的な保身という意味ではない)ためにはそうせざるをえない(現実的な選択肢としてそれしかない)、気はする。
#これは完全に余談だが、潤くんが独立するということにそれほど驚かなかったのは、にのがさっさと独立してたからというのはまぁあるがw、そもそも、あらしって事務所(今に限らず、旧J時代からずっと)との距離感わりと微妙だよな、とおもっている、というのもある。彼らの中では、事務所(体制とか大人wとかという点での事務所)と、そこのタレント・スタッフたちがやってきたエンタテインメント、というのは実はずっと(昔から)ある程度分けて捉えられていたのではないか、と今回ちょっと思ったりもした。
潤くんがつくるコンサートを観られて、そこにAぇがいて、嬉しい。


