Aぇ! group【福本大晴のこと】僕たち…覚えてる?
あ、記事タイトルの日時、時間の方は(2000でない場合は)大体です。
- 正門くんのスカジャンはリバーシブルなのか
- 挨拶真面目に考えてきた大晴えらい…かわいい…
- 同期マウントがすごい正門さん
- 大晴が入ったのが小6と聞いて佐野ちゃんが「そらかわいいわ」なの、自分は中3で入って(おっきかったので)かわいいかわいいと言われる感じじゃなかったからかなーとか、いらん邪推だろうけど
- 大晴、オーディションのこととかよく覚えてるなあ…というかよく見てるなあ
- 「どくもち」、末は毒持と解釈してる気がするし編集のスタッフさんは毒餅と解釈してるな…?(正解はたぶんない
- 末が、正門くんの話(オーディション)のときは「小さい頃の大晴かわいかった」と言ってたけど、リチャの話(少クラ)のときは「明るいし元気やし人懐っこいし」って年齢や外見だけじゃないところも言うのいいな……
- 末の「初めて会った」は一方的に見かけたとか認識したとかじゃなくて、対面した、な気がする
- セクゾバックで大晴と末がシンメだったってことに正門くんと佐野ちゃんが驚いてるの興味深い(佐野ちゃんは入る前だしそりゃそうだろうだけど、正門くんは同期でもお仕事とか被ってなかったってことよなー
- 「今の携帯にも2人で振り練習してる動画残ってる」、残ってることもだけどそれを認識してることもすごい。整理したとき残したとかなのかなー、それともこの企画のために振り返ってたとかなのかなー、…とか
- 覚えてないけど大晴と合わせるために「松竹座」って書いた末、健気……
- ゆまたんwith関ジュLIVE、城ホだけリチャ末いた、というコメントがあるので真相が気になる
- 「金髪でタンクトップのバスパンおったら」「俺タンクトップちゃうねん」漫才か。テンポ良すぎてびびる
- 大晴が二十歳になる瞬間のこじけんについて、リチャ末佐野ちゃんが戸惑ってて正門くんと当の大晴は笑っててこじけんのこじけんっぷりへの慣れ……
- いい話をからかったりせず素直に「いい話」って言えるのええグループ
- 「滝沢歌舞伎」の舞の下はタッキーにするけど伎が技になってるぽや
- 「しょーもなそうなん出たぞ」って腰浮かせながら言う佐野ちゃん、やっぱり脚が軽いな
- 末の回答「電話で深い話」、グループ通話とかでなく2人でだったっぽいのになんで全員「ああ~!」ってなってるん……(Aぇ、コミュニケーションが濃ゆい)
- 「狂犬ジュニア?」「そこじゃない」末、狂犬否定するの忘れてるよ
- 佐野ちゃんが「そっから仲良くさしてもらって」って言うの、なんかこう佐野ちゃんて律儀に後輩だよね(Aぇメンバーにはそれでも距離感とかほかの先輩に対してとは違うなとも思うし、決して距離があるという意味ではなく)
- 異種格闘技の相談するようになって仲良くなって、ライバルでもあったろうに、佐野ちゃんが優勝したら「やったなあ!」って祝福できるのすごいよな……
- これはおたくの戯言だけど、梅芸で大部屋で通路で着替えてマイク持って歌わせてもらえなくて異種格闘技に賭けててそこで仲良くなった2人(片方は5年先輩)が同じグループなのエモいな……あんま軽率にその言葉で片付けたくはないんだけど……なんつーか、見てくれてるひとはいるんだなあと思えるよな
- 「もっと弱くてもいけたなって話はしました」って言われて顔覆うこじけんso cute
大晴のいろんな表情がかわいい。
あまり一致しなかったけど、結果的にその分たくさんエピソードが聞けた。初対面にしろ思い出にしろ、そこからちゃんとエピソードトークできるのすごいなあ。思い出の方、大晴はエモさよりも面白さを優先したのかな、とか。
大晴が話すとき結構末の方(たぶん)を見てるのは、末がいろいろ訊いたりしてたのかな。
あと佐野ちゃんは声の響きが違うなーとおもう。張ってるように聞こえなくても通る。
