1月下旬~2月初舞台誌

1月下旬~2月初にかけての舞台誌に龍太が載ったのの自分用まとめ。

 

Stage fan vol.7 20200127

・郎府ちゃんが上方になったのは、関西弁にしたいっていう江田さん案がきっかけなのかなー?
・台宙は本人発信「郎府らしい軽やかな動きを入れたい」…これが聞けたのいい…
・しかし一人であいらんどてぃーびー撮らないのは何故…ブログあるからかなあ
・寺西の個人インタビューでも名前が登場。仕事帰りに缶ビール飲みながら帰ってるのを「それはアカンで」と本当に怒られた、龍太くんは本当にアイドル

STAGEnavi vol.40 20200127

・うちゅー×龍太×古謝の座談会
・何故…?ってなるがw、古謝が舞台で東京にいるときだったんだろうな
・写真はともかく(…)スタイリングが好き。というか龍太の衣装が好き…(…)
・特に好きなのはシャツなんだけどスタイリスト私物なのでブランドがわからない…(´・ω・`)(でもファッション誌以外でブランド載ってるの珍しいね)
・パンツがタイトなの、このメンバーならそりゃあそれは龍太だわ…
・こた(と原ちゃん)がワイドなパンツなのもう笑うしかない
・古謝ってえだりょと身長変わらないんだねー

・6人対談のほかに個人でも
・大阪環状線の話。最可ちゃんが純粋ないい演技、千穐楽だけ台詞変えてきた
・2019年、ほかにもじゃにーずがいる公演もいない公演も経験できたこと、じゃにが自分だけ×3の後にじゃにがいる公演×2という順番も幸運だった、仲間がいるとどっかで安心しちゃう
・関ジュ京セラは昨年から行くと事務所の人に言ってたけど、つい最近お仕事が入った。そういうもの、行けるときは行けるし行けないときは行けない、僕は僕で頑張らなあかんということ

BEST STAGE 3月号 20200127

・稽古が始まるまでには自分にできる範囲の準備はしていきたい
・前はセリフだけ入れていくタイプ
・今はある程度つくっていく、違うと言われたら演出家の方が望んでいるものに合わせる

STAGE SQUARE Extra20 20200127

・喜多村さんと対談

act guide 2020 season5 20200130

・ど緊張…
・4人だし、発言は少なめ
・標準語を心配している龍太に、齋藤さんは
 ・辰弥は神戸の人なので関西弁のニュアンスが出るのはありかな
 ・辰弥の標準語は軍隊で叩き込まれたもの=それ自体トラウマにもなっているだろうし
 ・稽古場でやろうね

ほうおう 2020年3月号

・松竹歌舞伎会の会報誌

CLUSTER 20200204

・記事の数が少ないのでそれぞれのページ数が多い。龍太も写真のみ6ページ、インタビュー+写真が2ページ
・写真もいい。なんか、綺麗に撮ってくれてる感じ
・過去の映像化などは基本観る。あまり前の作品に影響は受けないタイプ。逆に違うことをしようとも思うし、前作の良さや面白いところのエッセンスは盗んだりもしたい。良いと感じたものは素直に受け入れたいなと思う
・大岡越前に出る話はここでだけ。発売日の関係かな
・大岡越前に出ることが決まって過去のを観た、時代劇はわかりやすい(もちろん複雑な作品も面白いけど、単純なのもいい)

 

ベスステ、ステスク、act guide、CLUSTERは同じ衣装。
ステナビは別衣装だけど、うーん、5誌(ほうおうもだと6誌)とも同じ日のような気もする。(のべつ改小屋入り前日の取材ラッシュ)

 

えんぶ 2020年2月号 20200109

・喜多村さんのインタビュー
・基本的にはステスクやact guideと同じなんだけど、分量が多い分より詳細な気がした
・「辰弥はあの物語の中で綺麗な人」というのが印象的