久々に引っ張り出してきたら、至る所しみ?ができてて(´・ω・`)
これそんな古かったっけ?と思ったら2002年6月だった…じゅういちねんまえ(しろめ)
?
(それでも) 描かないと
生きていけないだろう?
っていう台詞が昔からなんか好き。
この本すごく好きで、なぜかは自分でもよくわかってないけどとにかく好きで、
だから何度も読んだんだろうな。
しみもその所為だと思うことにするわ…悲しいけど…(´・ω・`)
ところでこの本、男の子の幸薄そう率がやたら高いけどw
そういえば夏目もそうだね…。
手をのばさずにはいられない、
そういうものが見つかったなら
越えていけると思うのです
