吉田都観てきた☆
第1部 「くるみ割り人形」より第2幕 ~おとぎの国~
・すごいトラウマ演目だった…w
・アラビアからの中国とかいじめかwww
・いやすごい面白かったんだけどね…。
・中国の女の人小柄だったなー。
・アラビアのソロの人すごい美人だった。
・トレパックで棒?から2本紐が出ててそれぞれ女の人が持って棒の周囲を回ってたんだけど、片方取れちゃってた><
・あれ、取れるのね…。(はけるときに男性の1人が回収してた)
・プログラムで「パストラル」って書いてあるのが葦笛(フランス)だと思うけど、花のワルツの人たちも同じような格好だった。そういうもんか。
・やっぱり西洋のものは白人の方が嵌るね…。(見た目の話)
第2部 「白鳥の湖」より第2幕 ~オデットと王子、湖畔の出会い~
・何度考えても話が謎すぎる。(それを言っちゃあ)
・ロットバルトは何がしたいんだろうね…?w
・ロットバルトがちょいちょい出てくるのが面白かった。
・四羽の白鳥、意外と?踊りは個性があったのが興味深い。
・アン・オー(に限らないけど)で手首を曲げるのがロシア式なのかなー。
・白鳥だからかなとも思ったけど、くるみ割りでも思った気がするし、次のライモンダでも思った。
第3部 「ライモンダ」より第3幕 ~ライモンダの結婚式~
・あらすじ読んでも何故そこにハンガリー王がいるのかわからなかったんだけど、これどっちかはハンガリー系の人なのね?
・踊りが基本的にハンガリー舞踊っぽかった。早い話決めポーズがチャルダッシュ。
・吉田都すごいよかった…!
・うまく言えないんだけど、なんというか、圧倒的に静かだった。
・実際の音云々じゃなくって、なんだろうなー、周囲の空気まで従うような。
各カテコで主役に花束が渡されたんだけど、渡しに出てくるのがふつーの係員みたいな人たちで、いやそれでもいいんだけど、さらっとしすぎというか事務的で、もうちっとどうにかならなかったんだろうか…。
最後は吉田都とデニス・マトヴィエンコと指揮者(パヴェル・ブベルニコフ)の3人に花束が渡されて、そしたらマトヴィエンコはそれを吉田都に渡してw、それ見てブベルニコフも渡してww都さん花束3つ抱えてたwww(最後に幕が開いたときは床に並べて置かれてましたw)
お正月だし華やかなもの観られてよかったー!
