と言っても耕二ではなく(笑)
オカンとボクと時々オトンの方です。
オカンの若い頃が、(歳取った後と)似てるなぁと思ってたら
結構終盤に、実の娘だと気付いた(爆)
(あまり誰が出ているかチェックしない。というかレンタルした時点でパッケージがないのでわざわざ調べないとわからないし)
お母さんが死ぬ話に対して、こう言うのは間違ってるのかもしれないけれど。
「羨ましい」というか。
あの関係、信頼、好意。絶対的な。
一度も敵にならず。
決して壊れない。
きっと唯一無二の。
そういうものもあるのだろうか、と。
私は知らないけど、
わりと世間一般的にあるのだろうか。
なんか、一言で言えば、「何とも言えない」、気がする(爆)
例えば、お母さんを失ったあの人はどんな思いで観るのだろう。
想像はつかない。
でも、良かったです。
泣ける、からじゃなくて。
