面白かった!!
本多劇場、実は初めて行ったんだけど、キャパ350ないくらいなんだね。
なんか、隣の席が近くない…?w
風間小柄だなーって、外部で見ると思うw
ダンス自体はそんなに強調されてないというか、芝居の中に違和感なくある感じだったけど、キャンプのシーンでのダンスが、そうだった風間ってこういうダンスするひとだった…!wってちょっと懐かしかったw
セットがパズルの柄で、なんでか結構見ちゃったw
すごいよかったなー。
誰が、っていうかみんなよかった。
4人しかいないんだけど、誰も負けてないというか。
強いて言うなら、汀さんがよかったなって思うんだけど、それは歌のちからもあるな。歌声もすごくよかった。
ちなみに、劇中で歌ってたのは以下らしい。
- 森田童子「たとえばぼくが死んだら」
- 中島みゆき「誕生」
- 中村中「愛されたい」
- 橘いずみ「愛してる」
- 越路吹雪「サン・トワ・マミー」
じゃにーずのひとが出てるとは思えないよーな台詞の応酬とかもあったけどww、下品とかそういうんでもなく。いや下品か下品じゃないかっつったら下品なんだと思うんだけど;w、下品とか上品とかそういうことじゃないっていうか。
んーなんだろ、上手く言えないな。
恋愛って所詮幻想なのかなってちょっと思ったんだけど、(←え)
それでも、人は恋したり愛したりする対象を探してしまうし、
愛されたいと願う、んだなーって。
あ、沖村さんはラストまた出会い系やってたけどw、
結構時間経ってからフルハウスのせいやを思い出して。
あの風間は他の誰かを好きな女の子にずーっと片思いしてて、彼女がケムマキと丸く収まったw後のラストは違う女の子を追っかけててりあむに、高嶺の花ばっかり(うろ覚え)、みたいなことを言われてたんだけどw
今回の諏訪はどちらかと言えばモテてて(少なくとも遙香も汀も彼を好きになる)、外部舞台ってこういうことか…w
