2023年観たり読んだりのまとめ

ちょっと前から(いつからか忘れた……)ほっぺたの下の方に発疹?(痒い)ができてたんだけどそれが首にも広がってしまった。原因不明。ハイネックのセーターが着られないけど2023年大晦日はそんなに寒くない気もするね……。しかし痒い。

2023年おたく以外のまとめ。

記事数だと、
book:35
comic:23
magazine:2
paper:0
計60、内同人誌:14
museum:6
意外と読んでたな、重複もあるけど。あと漫画は違国日記が大きい気がする。
後半は読めなかったなーという感覚がある。なんかあまり本を手に取れなかった。

 

というわけで2023年の6冊。

貴族とは何か ノブレス・オブリージュの光と影
興味深かった。同じ著者の『立憲君主制の現在』も

書くことについて
すごく励まされる本だなとおもう
そばに置いておきたい本

ラダック ザンスカール スピティ
行けやしない遠くへ行く憧れ、という点では、チベット文化圏も砂漠もわたしの中で似たような位置づけなのかもしれない

英国の幽霊城ミステリー
面白かった。もっと読みたくなる

ゆめのふち 夢的邊緣
画集
好きな絵を眺めていられる時間て幸せだよね

家が好きな人
自分の家もちゃんとしたい……