って、はてダでよくあったよね。
2021年の振り返り、じゃにごととか読書とかやりたいけどたぶん年明けかな。(じゃにごとに関しては2020年分も書きかけ(未公開)なことを思い出したがそれはそれ)
これは振り返り記事ではなく独り言です。
しかし読書振り返り、まずは思い出すところからというか、10月からこっち精神的に余裕がなくて本もほとんど読めていない。特に小説はずっと読んでいない気がする。
わりと何事も最低限すぎることしかできていなくて、じゃにごともとりあえずTVもラジオも期限までにはなんとか、くらいの感じだけど、買い物のリミッターはストレスで簡単に外れるので雑誌はめっちゃ積み上がっている。ついでに本も読めてないのに買ってるのでどんどん積み上がる。エイトのアルバム通常版だけ買ってみたけど届いた包みを開けてすらいない。
10月に家族が膝を怪我した。ギプスもつける大事だったが家の中は歩けるし家事もしてくれている。(現在のわたしに家事能力がなさすぎるというのもある) 骨は順調にくっついているらしいが、どうも持病はよろしくない気がする。年寄り(とはあまり言いたくないが)、脚怪我すると脚で済まない。そこに寝不足が重なってなんかもうどうにもならない。膝のせいでちょっとした移動にも時間がかかるのと、持病によるものとで、家事に時間がかかり、就寝が遅くなり、寝不足により居眠りが増え、さらに就寝が遅くなる。悪循環がすごい。昼間はわりといいんだけど、夜は居眠りの合間に何かしている感じで、それと比例するように夜になってくるとわたしのメンタルがガタ落ちする。
出社しないとできないPCの移行作業(年内期限)があり、どうせなら別件もある日にしようと先日やっと(といっても作業できるようになってから一週間ちょいか)出社したら、そもそもの申請が一つ浮いていたことが判明して一歩目から躓いた。申請が通らないと作業が進まないので、結局その日は何もできず、27日以降も出社しないとダメそうである。移行作業自体1日では終わらないらしく、年内に終わるかな……という気分と、もうどうでもいいや……という気分が交互にやってくる。さっさと出社してやらないお前が悪いという空気を感じて鬱々としている。(申請関連はわたしの仕事ではないはずなのだが)
世間が年末休みを煽ってくる中30日まで営業日で31日も出社なので年末休みなるものはないことに気づいたのだがそれはそれとして、自分が年明けに辿り着けるのか、なんだか何も現実感がない。明日中にやらなきゃいけないこと、年内にやらなきゃいけないこと、あといくつあったっけね。死んだら楽しいこともないけれど嫌なこともないんだよな、というのは甘美で強烈な誘惑だよなと思う。
といっても来年の予定もあるし今のところ死ぬつもりはないつもりではいる。けど一応、SNSとかでわたしが何か言ってたりしたらひっぱたいてね、って書こうとしたけど、たぶんわたしそういうとき何も言わないな。
なんだか暗い話しちゃったから、昨日見つけたもふもふライブ映像貼っとくね。
あ、あとこれ、こないだの関バリ(年に一度の音楽回)で末が挙げてた曲。
Life is worth living/JUSTIN BIEBER
(銃声や銃創が苦手な方は気をつけてね。そんなでもないわたしでもちょっとびっくりしたので)
このMVもコンテじゃん…!ってなったのだった。(そこ)
