ヤンタンてわたしは知らなかったのだけど、有名な番組だったのね。(金~日曜はずっと放送されていたけど、今回帯として復活)
毎日22時~23時半、Aぇは水曜日、生放送、2人ずつ。
公式サイト
投稿フォームもハッシュタグ付きでついーとできるリンクもある。
公式ついったー Follow @A_yantan1179
放送中にいっぱい写真上げてくれるし終わった後にも上げてくれる。
これが事の顛末です。#Aぇヤンタン pic.twitter.com/cxcyPw0kAs
— Aぇ! groupのMBSヤングタウン (@A_yantan1179) October 6, 2021
まさか自担が卵握りつぶした後の惨状が見れると思わないじゃない!?(そもそも関バリといい何故こうもラジオで伝わらないことをさせられがちなのかw)
#Aぇヤンタン 初回はリチャ末。
ラジオ慣れしてる関バリ組は誰か(しかしそういえば正門くんは今ドラマ中だね)来るかなと思ってたけど、リチャも子ども応援ラジオの経験があるもんね。
リチャ末の会話テンポよくて楽しかったなー。
6人だとリチャって誰かの発言を補足したりよりわかりやすくなるようにつっこんでみたりってのが多い印象なんだけど(#AぇANNP とか特に)、ヤンタンは2人での会話。安定感あったのは2人ともの経験値と、リチャ末の関係性あっての部分も大きかったんだろうなー。
発表のときにこじけんが「2人なのはAぇにとっても挑戦」という旨を言っていたけど、2人で・1時間半・生放送、は本当にそうだな……。
AMだから(?)トークがメインなんだね……聴いて気づいたよ……。(遅い)
ほかの曜日は収録っぽいけどAぇは生放送だし。(理由が気になる。なんとなく) でもついったーでのトレンド入り目指すのとかはリアルタイムでついったーをチェックできる生放送ならではよな……。
ハッシュタグでトレンド1位を目指そう!ってなるのとか、せーの!でついーとしよう!とか、一歩間違えるとえーとなるというか引いちゃうこともあると思うけど、なんか楽しかった…ww
本人たちがすごく楽しそうで。
悲壮感がない、っていいなと思った。じゃにおたしてて悲壮感のなさをいいなと思ったのもしかしたら初めてかもしれない……。いや自分の中のそのへんの感覚も変遷してるというか、そもそも昔わたしが悲壮感だと思って好んでいたものは実は悲壮感とは違うものだったのではないかと最近は思ってるんだけどまぁそれはともかく。本人たちに悲壮感があるとおたくにも悲壮感が出てくるけど、何せ本人たち楽しそうだったので……乗っかる方も楽しんでやれるというか。悲壮感出して必死になるのは少なくともその界隈での最大瞬間風速は巻き起こせるかもしれないけど、傍から見たら楽しそうな方が近寄りやすいのではとは思うんだよな。外野(という言い方は適切ではないかもしれないが)が巻き込まれてくれるのは楽しそうな方な気がするー……まぁわたし個人の感覚の話だけど。
#まぁ、そもそもそうやって意図的にトレンド入りを目指す行為自体どうなのか、という話はあるんだけども。((こちら側の頑張りである程度どうにかできる)数字を取りに行くことで結局その数字が指標としての意味・価値を失っていく、というのは既に繰り返されているわけで) ただ少なくとも現在、テレビにしろラジオにしろ制作側が相当SNSでの反響を気にしてるんだな……というのは感じる。それは(こちらとしては)どうしようもないというか、現在の仕組みとしてそうなんでしょうね、としか……。で、制作側がそうならそりゃあ出演者だって気にせずにはいられないというか数字取りたくなるでしょうよ、だし。なのでまぁ今のところは、本人たちが楽しくやってるのであれば乗っかってもいいかなみたいな気持ち。
さくらい担だったときに彼のラジオがすごく好きで。聴けたのはいっときなんだけど(電波届かない地域でも電話で聞けたときがあったのだ)(そうよネットでなんて聴けなかった頃の話よ!w)、本人の声で、本人の話し方で、話してるのが聴ける、というのがわたしにはすごく大きかった。
ので、Aぇ観るようになったらラジオのお仕事が結構あるの嬉しくて。今はネットでも聴けるし!(エリアフリーにもタイムフリーにもめちゃくちゃ感謝してる!)
ヤンタンも、初回楽しかったしこれからもいろんな組み合わせが聴けるのかなーとかすごく楽しみ。

