神主と村の民俗誌

『神主と村の民俗誌』神崎宣武(講談社学術文庫)

 

著者の考えに全面的に賛同できるかはともかく、
中世の色を残すというむらの祭とか(それを維持するむらの形態(?)も含め)、神楽については興味深かった。