お家だった。表通り(たぶん五条)から少し入った道の、立ち並ぶ家の中の一軒。
なんだか変わったお家。調度もどこか変わっていて、拘りというか趣味を感じる。

日向&ヒーターの前という特等席で寝るお猫様。


写真だとよく見えない(上手く撮れてない)けど、花瓶の水を掬って飲むお猫様。ずーっとやってた…。
素焼き釜や登り窯も見られた。
登り窯の周囲にいくつも扉があって、あれはどこに通じているんだろう。(登り窯は共同だったような)



自分へのお土産にシールを買った。死蔵していても勿体ないので推しへの手紙の封に使おうかな。推し(京都人)は河井寛次郎知らなそうだけど(偏見)。
