目黒の脱退について本気出して考えてみた

みたいなタイトルを一瞬考えないでもなかったが、別にそこまでではねえな、と思ってやめた。うん、ごめんそんなに考えてはない。

 

とりあえずざっと時系列

・20190106:のべつまくなし情報解禁
→目黒は声のみ、でおたくたちスクアッドのトラウマ再び

・20190116:目黒のSnowMan加入発表
→宇宙Sixも兼任、との由

・20190808:じゅにあコン@東京ドームにて、すのすと2020デビュー発表
→おりこんの記事にて「目黒はこの機会にSnowManに専念」「今日が宇宙Sixとして最後のステージ」

細かいことを言えばじゃにうぇぶの連載が炎上してみたりとか色々あった気もするけど、特になかった気もする。
いや「気合い入れろ」は全く許してないし未だに意味がわからないけど。
なんつーかでも、なかったよな。
だって、この間の目黒の仕事、ほぼすのとしてだもん。うちゅーしっくすでの仕事ってのべつの徳兵衛だけだもん。
印象も何も、元ネタがないわい。

で、だ。
正式に脱退となって、自分が何か思ったかというと、特になかった。
デビューはともかく脱退は正直1/16の時点で予期された結論ではあったし、なんなら、思ったより引っ張ったなという感想。そうね、こんなに引っ張ったのなんだったんだろうね、とは考えちゃうね、うん。
おたくとして、バカにされてるとはおもった。おもってる。そこは憤ってる。
でも、目黒に何か思うかと言われたら、特にない。
別に嫌いなわけじゃないんだけどw(ただ、当初シンメだったので一番視界に入らないひとではあった。あと元々顔が覚えられないひとだったので根本的に興味を持ててない可能性もなくもないw)

1/16の発表があって、しばらくして友人と会っていろいろ話をしたり聞いたりして、
そしたらなんか、すとん、と落ち着いてしまった。

落ち着いた先は、
わたしは幸大くん担である
という自明すぎるポイントで、しかし改めてはっきりそこに落ち着いたらなんか、ほかのことは些事になってしまった。というか、じゃにおたとしての自分にとって結局じたん以外のことは些事なのだとはっきりしてしまった。

幸大くんが宇宙Sixというユニットを大事にしていることはさすがのわたしでもわかっているつもりだし、(じたんは今日も元気に「デビューしたい」と書いていてブレない…)(あいらんどてぃーびーのプロフィールでも書いている)(わたしは正直デビューというものにあまり夢を持っていないので、堂々としたいと言うじたんは眩しいけど、じたんも言えるようになった、のかもなあともおもう)(でもほかのとこ(ex.ダンスクの徹底解剖)では言ってないから、web限定なのかな…何かの忖度なのかな…)(何の)
わたしも宇宙Sixは好き。ユニットもメンバーのことも好き。

でもわたしのじゅにあ内ユニットへの好きは、このメンバーじゃなきゃダメ><とかそういう所謂厨的なものは含んでいない。(含まないようにしている、というのもあるけど)

メンバーがいなくなってしまうのは寂しいけれど、
それはそれ。
運営に対して思うことはあれど、少なくとも本人には別に。

わたしの好きなひとは今日もジャニーズで今日もステージに立っている。
それ以上にだいじなことなんて(いまのわたしには)ない。