『ホーキング、宇宙を語る ――ビッグバンからブラックホールまで――』スティーブン・W・ホーキング 林一訳(ハヤカワ文庫NF)
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よく行く本屋で積まれてたのは亡くなったからだろうし、私が興味を向けた理由にもそれがないとは言えないと思う。
それはそれとして(?)
面白かった。難しいんだけど読んでしまう、感じ。まぁ読んじゃう・面白い、から売れたんだわな…。
個人的には、『科学者はなぜ神を信じるのか』を先に読んでいてよかったなと思う。あれで概観できたんだなって気づいた…。(あと、ホーキングと神についてそこまで重く受け止めずに済んだ)
