何か書こうと思ってたはずなんだけど。
パンフの潤くんのところ読んだら、うんなんかここにみんな書いてあるわ、って気分になった。
のでパンフ買って読んでください。←
ってだけなのもあれなのでw以下だらだらと。そのうち本体に移すかもしれないし移さないかもしれない。
映画は面白かった。すごく。
☆☆から地続きの未来で、たしかにあのピカンチの世界で、でもほんの少し、外の世界が混じってる。個々が抱えてる問題が何一つ解決されないこともだけど、それ以上に、その外がちょっと混じってる感じが3じゃなくて2.5だなーと。スピンオフ。
最後にPIKA☆NCHIがかかった瞬間に、あらしってこういう曲シングルで出してたんだなって今更だけどすごく思った。このひとたち尖ってたんだなって。
個人的には、☆のときはもう大学生だったので、高校生たちの青春を、そこをもう過ぎ去ってしまった立場から観ていて、☆☆のときはまだ大学生だったので、社会に出た彼らの苦悩を実感は持たずに眺め、今回はほぼほぼ同じ世代として観た、のがなんだか不思議な感覚だった。ここに来て並ぶとは。
あとは、ありえない青春、かなー。
いやそもそも基本的にありえない感じの話ではあるけどw
一番ありえないというか、おかしい(爆)のがシュンとタクマだと思ってて、それは☆からずーっとそうなんだなーって。かごめさんに「俺たちちょっとスタンスが違うんですよ」(ニュアンス)って言ってるけど、社会に入っていってる3人に対して、2人も大人にはなってるけどちょっと外れたところにいるよね、相変わらず。ある意味ずーっとありえない青春をやってるのかなーって。
あ、この話に特に結論やオチはないんだけどw
ところでシュンのお父さんってどうしたんだっけ?
