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- OP、かわいらしい声ですね。
- すごい山の上にあるなこの神社。(階段と鳥居の数的に。)
- 大きな神社(だったん)だね。
- 本殿…ってゆーか貼る場所はどこでもいいのかこの場合。…そうなんだろうなたぶん。
- 羽川の頭痛も意味があるんだろうなー。
- 神原、手はあまり大きくないんだな。(そもそもわりと小柄なんだろうけど…なんとなく、すらっとして手が大きいイメージだった。)
- 彫刻刀?
- ところでさくまくん公に名前出す作品これでいいの…。(4回目)
- EDの絵が変わった…! クレジットの出方も最初の方変わった?これは私が見逃しただけかな。
- 阿良々木だから、ららちゃん、ってすごいかわいい呼び名だな。
- そういえば第撥*1話予告で月火ちゃんも「千ちゃん」って言ってたな。名字で呼び合ってるのか。
- 月火ちゃん(火憐ちゃんもか?)はいじめとか嫌いそうかな。
- ってゆーか其ノ壹*2の時点でも思ったけど、この話怖い。
- 前述の一文をぐっとこらえる。(1巻につき1回までにしとこうかと…。)(回数制限に特に意味はない。)
- 男の子は別に呪詛に参加したわけではないんだろうに、同調、ってことだろうか。
- 最近原作本を読んでるからだろうけど、これ早く文字でも読みたいかも。より気づけることがある気がする。
- なんか、勘違いしてたかも。侮っていた、の方が正しいかなあ。阿良々木くん、自分と向き合っていく、のね。っていうと、ちょっと正しくないかもしれないけれど。人はたぶん、相反する立場の両者を、同じように助けることは、きっとできない。そこまでの力は、阿良々木くんにもきっと、ない。一方を助ければもう一方が傷つくのもよくあること。優しさ、それを行使するということの、意味。
- 「助ける相手を、間違えないでくれ」っていうのは、神原だから言えたこと…っていうとちょっと違うか。神原が言うからこその重み、か。
- 今回は最後泣かないね。
- てか、自分から怪異に寄ってってないのは初めてか。や、呪いを発動させたのは本人の行為もあったけど。
- 今回はひたぎさん出てこなかったね。
- これもしかしなくても、まよいちゃんのときはひたぎさんが、神原のときはまよいちゃんが、そんでなでこのときは神原が、前回のヒロインが出てくるようになってる?(気づくの遅すぎ。)(これまで毎回ひたぎさんがいたから気づかなかった。(言い訳))
- あれ? 今回後日部分なかった?
