デビュー11周年

おめでとうございま…した。
うっかり日付変わってしまいました。。

ここは相変わらず更新頻度低くてすみません。
体操の相葉ちゃんについて書こうと思ったのだけど、ついはてなに書いてしまい; こちらに書くネタがなくて(爆)遠のいてしまいました。
あ、誰かさくらいに「髪ボサボサ=パーマ、じゃなくて良いと思うよ?」って言ってあげてください。

んで、紅白司会ですって?
我が家は基本的に見ないので(爆) どんな感じなのか想像がつかないんですけど(去年は仕事で家にいなくて、後から既に母が編集済みのものを見た 笑)
あ、カウコンはどうなるんですかね?

なんにせよ、大きくなったなぁ、という感じです。


11年前の私は、グループが8年以上続くことを想像できない人だったので(笑) もちろん11年後なんて考えてもいませんでした。まぁ元々あまり将来を夢想したりしないんですが。

最近嵐について考えるとき、「変わる」「変わらない」というのがキーワードっぽくなっています。

私は、本人(たち)というのと、嵐という存在、はニアリーイコールであってもイコールではないと思っているので、
どんなに本人たちが変わらなくても、嵐が変わることはあると思っています。
そしてきっと、嵐が変化を強いられることがあるなら、本人たちも変わらずにはいられない。それを望む望まないとか、意図的か無意識かとか、そういうことではなく。
ただ、そういうもんだろうと。

別に本人たちや嵐が変わったとか変わらないとか言ってるわけではありません。
というか、今は正直わかりません(笑)
取り巻くもの(状況とかいろいろ)は変わったと思うけどね。
周囲が変わるというのは、結局その中にあるものも変化せざるをえないんじゃないかな、とも思って、上のようなことを考えています。
まだどこにも辿り着いてないけど;
ドームで今の彼らが見えたらまた少し考えるかもしれません。