凄かった。
…今何言っても陳腐だろうなあ。
以下ネタバレ?
とりあえず今思うこと感じたことを羅列してみる。
予備知識なく観たのでね、
わりとなんのこっちゃなのですが(爆)
エネルギーと存在感があって、
それは私がいつも舞台に求めているもので、
だからそれを感じられただけでも。
『シブヤから遠く離れて』のときもそうだったんだけど。
終盤にどんっっと衝撃があって。息が詰まる。
(シブヤ絡みで言えば開演前の音楽が…)
「わからない」んだけど、
なんかね、思ったのは
「美しい」と。
話が美しいかと言われれば多分違う気もするけれども。
あとは、
松本潤て凄いかも、と。
(やや語弊がある言い方かもしれないけど)
うーん。
2週間後観るときには
勉強して行こうと思います。
